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中南米の旅で、死ぬまでに再び訪れたい国ベスト5!

アメリカ大陸 旅行

私は海外旅行が好きで、バックパッカー旅・女子旅・彼氏旅・家族旅で、これまで22ヶ国へ行ってきました。

国といっても広くて、短期旅行だったりすると行ける範囲も限られますが、私が今まで行った場所は↓

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どの国・どの都市へ行った?

ざっと書くと、こんな国と都市へ行ってきました。

韓国(釜山)
中国(北京・天津・香港・マカオ)
台湾(台北)
フィリピン(マニラ・ボラカイ)
タイ(バンコク・アユタヤ・カンチャナブリ)
カンボジア(シェムリアップ)
ベトナム(ホーチミン)
インド(デリー・アグラ・ヴァラナシ)
インドネシア(バリ島)
イタリア(ローマ・ベネチア)
バチカン
アメリカ(グアム・サイパン・ハワイ・ロサンゼルス・ニューヨーク・ラスベガス・シアトル)
カナダ(バンクーバ)
メキシコ(カンクン)
キューバ(ハバナ・バラデロ)
エクアドル(グアヤキル・ガラパゴス諸島)
ペルー(クスコ・リマ・プーノ・マチュピチュ)
ボリビア(ラパス・ウユニ・スクレ・サンタクルス)
チリ(チャルテン・プンタアレーナス・サンチアゴ・カラファテ・イースター島)
パラグアイ(エンカルナシオン・シウダーデルエステ)
アルゼンチン(ブエノスアイレス・プエルトイグアス・ウシュアイア・メンドーサ・サンタクルス・ビーグル海峡)
ブラジル(サンパウロ・リオデジャネイロ)

おにこ
おにこ

ヨーロッパはイタリアだけ

オット
オット

偏ってるね

 

北アメリカ南アメリカ
今回はアメリカ大陸の行った国の中でリピートしたいと思う国を5ヶ国選びました。各国の記事とお勧めをお伝えします

リピートしたい国ベスト5

チリ・イースター島

イースター島は、15年以上憧れ続けた国でした。

日本からはかなり遠いので、体が動くうちじゃないと二度と行けない国のように感じます。

でも、もう一度行けるなら絶対に行ってみたい国です。

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こんにちは。皆さんは南米といえばどこを思い浮かべますか?私は今から5年ほど前の新婚時代に、旦那としばしの別れを告げて南米旅行へ行きました。昔から一番行ってみたかった国が南米にはあったからです。是非一度は訪れてみてほしい国、チリに属するイー...

 

エクアドル・ガラパゴス諸島

動物たちの最後の楽園といわれるガラパゴス諸島。
島の存在を知ったのは、スマホが登場した頃に有名になった言葉「ガラケー」からでした。

こんなに近くでアシカと泳げる場所なんて、世界中探してもなかなか無いのではと思います。

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ガラパゴス諸島はエクアドル本土から西に約1,000キロの赤道直下にある島です。主に3つの島へ観光に行くことができますが、共通していえるガラパゴス諸島の魅力は、沢山の野生のアシカと、一緒に泳ぐことができることです。シュノーケリングをすれば巨大亀にも遭遇する島の魅力をお伝えします。

 

アルゼンチン・ビーグル水道

アルゼンチンのウシュアイアから行けるビーグル水道に面した島はペンギンの島といわれています。

こんなに近くで多くのペンギンを見ることができるのは世界でも珍しいのではないでしょうか。

世界最南端の町、ウシュアイアも綺麗な港町です。

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世界最南端の街からいけるペンギンの島をご存知でしょうか。アルゼンチンのウシュアイアから行ける場所には無数のペンギンたちが住んでいます。その場所までの行き方と、どのペンギンが生息しているかを紹介しています。ペンギン、本当に可愛いです!

 

ボリビア・ウユニ塩湖

南米を旅される人は、必ず訪れるのではないでしょうか。

行きと帰りに飛行機を使わない場合、中々移動で疲労も溜まりますが、絶景を前に吹き飛ぶ威力があります。

ウユニ塩湖は長時間のツアーだったりするので、意外と体力も必要になってきますが、はじめて見る景色はワクワクが止まりませんでした。

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キューバ

アメリカと国交正常化したキューバ。

綺麗なカリブ海と、オールインクルーシブに、観光客と現地の人用で使い分けられている2つの通貨。

懐かしい街並みとクラシックカーにすっかり魅了されます。

今後の街並みが、年ごとに変わっていきそうな珍しい国です。

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アメリカとの国交正常を結んで4年。私がキューバを旅したのは、ギリギリ正常化される前でした。今も現地に住んでいる友人に4年前と今、変わったところを聞きながら、キューバの街を紹介しています。通貨から車から独特の文化を持つキューバの観光スポットも紹介

 

まとめ

アメリカ大陸は広くて、南米に行こうと思うと1つの国の滞在でさえ、渡航までの時間も国内の移動の時間もかかります。

時間をある程度とっていけたら最高ですね。

中南米だとスペイン語が飛び交い、聞きなれない言葉に異国感も満載です。

人も温かくて楽しくて大地が広くて、スケールが大きい国が多いアメリカ大陸。

機会があったらまた是非お邪魔したいです。

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